サイト解析

解析対象に指定された全ページでの取得データを、集計/グラフ表示します。 |
 |
| ●
入口ランク |
閲覧者がサイトを訪れた時、最初に見ているページのランクを表示します。
例えば商品販売を目的とするサイトなどの場合には、ページの集客能力を比較する指標になります。
|
 |
| ●
出口ランク |
閲覧者がサイトを離れる時、最後に見ていたページのランクを表示します。
商品販売サイトなら、購入完了後のページが高いランクに現れるのが望ましい状態です。一方、商品説明ページのランクが高い状態は問題があるといえます。
|
 |
| ●
検索ワード解析 |
検索キーワードを解析・集計して、ランクを表示します。
リンク元が検索エンジンだった場合に、検索に使われたキーワードを解析・集計します。ユーザが何を求めてサイトを訪れているのかを推定できます。対象検索エンジンは、Yahoo、Google、MSNサーチ、Biglobeサーチなどです。
|
 |
| ●
滞留時間ランク(中央値) |
閲覧時間が長いと思われるページのランクを表示します。
サイト制作側の意図と違いが見られるようなら、そのサイトには問題があるといえます。
|
 |
| ●
ブラウザ別集計 |
閲覧者が使用しているブラウザ種類のランクを表示します。
(ブラウザ種類 : IE 6.0, Netscape 4.7 など)
|
 |
| ●
OS別集計 |
閲覧者が使用しているOS種類のランクを表示します。
(OS種類 : WinXP, Mac など)
|
 |
●
画面解像度別集計
色深度別集計 |
閲覧時の画面解像度、色深度それぞれのランクを表示します。
(画面解像度 : 1024x768, 800x600, 色深度 : 16bit, 32bit
など)
|
 |
ページ解析

解析対象に指定された各ページについて、取得データを集計/グラフ表示します。
|
 |
| ●
移動元別集計 |
サイト内/サイト外を問わず、どのページから閲覧者が移動してきたかを表示します。
広告掲載方法と組み合わせることで、広告効果の測定なども可能になります。
|
 |
| ●
移動先別集計 |
どのページに閲覧者が移動したのかを表示します。
サイトの各ページは、情報を提供する役割と、次のページに移動させる役割を担うことが望まれます。制作側の意図と実際のページ間移動の様子に違いが見られるようなら、よい状態ではありません。
|
 |
| ●
検索ワード解析 |
検索キーワードを解析・集計して、ランクを表示します。
移動元が検索エンジンだった場合に、検索に使われたキーワードを解析・集計します。ユーザが何を求めてページを訪れているのかを推定できます。対象検索エンジンは、Yahoo、Google、MSNサーチ、Biglobeサーチなどです。
|
 |
| ●
日/曜日/時間帯/ドメイン別集計 |
各分類でのアクセス数を表示します。従来のアクセス刑事と同等の機能を持ちます。
広告などのキャンペーン効果、法人/個人ユーザの判別、ユーザの年齢層などを判別する助けになります。
|
 |
経路解析

個々の閲覧者の経路を表示します。個々の経路を解析することで、最適なサイト構造構築のための、より深い考察が可能になります。 |
 |
| ●
訪問者IPアドレス |
閲覧者のIPアドレスが分かります。
|
 |
| ●
リンク元 |
どのページから閲覧者がサイト内に移動してきたかが分かります。 |
 |
| ●
入口ページ |
閲覧者がサイトを訪れた時、最初に見ているページが分かります。 |
 |
| ●
出口ページ |
閲覧者がサイトを離れる時、最後に見ていたページが分かります。 |
 |
| ●
サイト内でのページ遷移 |
どのページからどのページに閲覧者が移動したかが分かります。
どれぐらいの時間それぞれのページを閲覧していたか(滞留時間)が分かります。
|
 |